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OpenOffice.orgを使えるようにするまでの手順

ここでは、Windows版のOpenOffice.orgのインストールについて、一般的な手順を解説します。

OpenOffice.orgは、次のサイトからダウンロードできます。

OpenOffice.org日本語プロジェクト
OpenOffice.org日本ユーザー会
窓の杜


また、雑誌の付録のCD-ROMなどに収録されています。
ユーザー会の有志によるCD-ROMの配布(実費負担)もおこなわれています。

いずれかの方法でOpenOffice.orgを入手しましょう。

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アイコンをダブルクリックするとインストールが始まります。




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「次へ」ボタンをクリックします。




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インストールファイルを展開するためのフォルダを指定します。




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インストールファイルを展開しています。それほど時間はかかりません。




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ファイルの展開が完了すると、インストールの準備作業が始まります。「次へ」ボタンをクリックします。




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ライセンス条項の確認です。「同意します」を選択します。




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ユーザー情報を入力します。
下側にある「このアプリケーションを……インストールします」は「このコンピュータを使用するすべてのユーザ」を選択します。
(「シングルユーザーインストール」と「マルチユーザーインストール」についての知識のある方は、任意のオプションを選んでください。)




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「セットアップの種類」は「すべて」を選択します。
(「カスタムインストール」についての知識のある方は、任意のオプションを選んでください。)




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「ファイルの種類」画面では「ファイルの関連づけ」を指定します。
このチェックボックスはオンにしないでください。
このチェックボックスをオンにしなくても、OpenOffice.orgでWordやExcelのファイルを扱うことができます。




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インストールの準備が完了しました。「インストール」ボタンをクリックしてインストールを開始しましょう。




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インストール中です。ほんの少し時間がかかります。




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インストールが完了しました。



これで、Windowsのタスクバーの「スタート」ボタンから「すべてのプログラム」−「OpenOffice.org 2.0」−「OpenOffice.org Writer」のようにメニューを選択してOpenOffice.orgを起動できます。


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初回起動時には「ようこそ」画面が表示されます。




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ここで再度ライセンス条項の同意確認があります。この画面は、一番下までスクロールすると「同意する」ボタンを選択できます。




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ユーザー登録は任意です。登録しなくてもかまいません。




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これがユーザー登録画面です。英語の苦手な人は、ユーザー登録をスキップすると良いでしょう。(この画面で作業を中止しても問題ありません。)




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これがワープロソフト「Writer」の起動画面です。




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これが表計算ソフト「Calc」の起動画面です。




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これがプレゼンテーションソフト「Impress」の起動画面です。




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これがデータベースソフト「Base」の起動画面です。








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