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ライター 松井幹彦の自己紹介です。


 ■■ 松井幹彦 のプロフィール ■■ 


 関連サイト


→ 「OpenOffice.org ユーザーのための Microsoft Office 互換性研究室」

→ 「那珂川町発展計画」(〜勝手に町おこし)

→ 「金持ちAさん」読者サポートサイト

→ 「グランドファーザーズ」音楽バー(70年代のロック)

→  仕事の依頼など:送信フォーム

 

 著作


『実務で使えるLibreOffice』(翔泳社:共著)

 

(コメント)
日本ユーザー会のメンバーが中心となって執筆しました。 私の担当は、 ==第2章「Writer」==  第1節「ビジネス文書作成のポイント」  第3節「ドキュメントの目次を作成する」、 ==第3章「Calc」==  第2節「住所録を統合、整理する」  第4節「ローン返済額の計算表を作成する」  第5節「時給計算を行う」  第6節「経営分析用のグラフを作成する」  第7節「POSデータを分析する」

(内容紹介)
無料の統合オフィスソフト「LibreOffice3.6」のビジネス活用に特化した内容となっています。第1章に概要やインストール手順の解説もありますが、入門書のような一からの懇切丁寧な説明ではなく、ある程度の知識を持っている人に向けたポイントを押さえた説明で構成されています。期待を裏切らないハイレベルな書籍として、LibreOfficeをさらに使いこなしたい人にお勧めです。
 (2012年10月11日)


 

『今すぐ使えるかんたん iWork』(技術評論社)

 

(コメント)
iPad版のiWorkの解説書を書いてから、Mac版のiWorkについても何か書きたいと思っていたときに、某プロダクションからお声がけをいただきました。バージョンアップが噂されていたので心配したのですが、その心配が当たり、作業開始から10ヶ月を費やしました。

(内容紹介)
iWorkの入門書として自信を持っておすすめできます。初めて手に取る人から、使いこなせずに立ち往生している人まで、役に立つポイントをピックアップしています。MountainLionでのiCloudとの組み合わせについても取り上げました。
 (2012年9月26日)


 

『iWork for iPad/iPhoneパーフェクトブック』(ソフトバンククリエイティブ)

 

(コメント)
Mac版のiWorkには触れたことがありましたが、iPadもiPhoneも使用していなかったので、そこからのスタートでした。編集の赤平さんの助けも借りながら、iPad版のiWorkをくまなく調べることで、iOSのすばらしさ、奥の深さを知ることができました。

(内容紹介)
iPad版のiWorkの機能をほぼ余すところなく解説しています。iPhone/iPod版については、iPad版との違いの部分を取り上げて説明しています。この一冊で、iPadやiPhoneの活用範囲を大きく広げることができるでしょう。
 (2011年7月21日)


 

『すぐわかるOpenOffice.org3』(アスキー・メディアワークス)

 

(コメント)
OpenOffice.orgの入門書を書きたかったので二つ返事で引き受けたところまでは良かったのですが、脱稿の直前になってLibreOfficeリリースの情報がもたらされ、さらに3.3のバージョンアップが大幅に遅れるなど、波乱の中での出版となりました。

(内容紹介)
OpenOffice.orgを徹底的に分かりやすく解説しました。ほぼすべてのセクションに作業前と作業完了後のサンプルファイルを用意してあります。サンプルファイルを開き、紙面の解説にしたがって操作すれば、誰でも簡単に目的を達成することができます。
 (2011年2月20日)


 

「すぐ使える!超エクセル活用術」(ソフトバンククリエイティブ)

 

(コメント)
初めての文庫本ですが、内容的にはこれまでの仕事と変わらないので、安心して短期間で作業ができました。ほかに新書の原稿依頼も受けているのですが、そちらは内容的に新しい仕事なので、まだ手がつけられていません。それにしても、文庫や新書が書籍出版の中心という流れは、止まらないようです。

(内容紹介)
Excelを利用するうえで覚えておきたい100のテクニックを見開きの2ページで解説しています。基本的なものだけでなく、ちょっと高度な内容にも踏み込んでいるので、これまでの類書で満足できなかった人にも役立つでしょう。Excel2007を基準にして説明していますが、Excel2003の操作も付記してありますので、幅広く活用できると思います。 2009年03月31日初版発行 670円


 

「Excel免許皆伝1 基本操作の効率化」(秀和システム)

 

(コメント)
延期→再開を繰り返すこと2回、紆余曲折を経て完成しました。レイアウトに合わせて書き直すことも多かったのですが、何とか日の目を見てほっとしています。作業する中で、Excelの一つ一つの操作について深く掘り下げて考えることができました。その意味では、わたし自身の勉強にもなった執筆でした。

(内容紹介)
Excelの基本操作について詳細に解説した入門書です。最新版のExcel 2007だけでなく、Excel 2000、2002、2003にも対応しています。Excelのメニュー構成、ワークシートの使い方、リボンの使い方、ウィンドウの処理、 Excel 2007で作ったファイルを旧バージョンのExcelでも読める形で保存する方法、上書き前の状態に戻す方法、セルへの連続入力、セルの内容や書式を検索する方法、よく使う文字列を略語で入力する方法など、Excelを使うための基本操作と便利ワザを紹介。Excelの「こうしたい」がすぐわかる一冊です。 2008年07月24日初版発行 1995円


 

「エクセルでドカンと築くお宝不動産」(技術評論社)

 

(コメント)
企画から完成まで2年。執筆を開始してからでも、まるまる1年がかかってしまいました。長かった……です。しかし、その間の沢孝史さんとのやりとりは、とても楽しい、充実したものでした。 そして、その結果は、この書籍に余すところなく反映されています。

(内容紹介)
沢孝史さんの「お宝不動産で金持ちになる!」(2004年2月発売:筑摩書房)および「不動産投資を始める前に読む本」(2005年3月発売:筑摩書房)の2冊の書籍の内容をエクセルで分析してまとめたものです。「お宝不動産」というのはサラリーマンでもできる不動産投資の手法につけたキーワードです が、付録のワークシートを使って、だれでも確実な不動産投資がおこなえるという画期的な内容です。 2006年07月25日初版発行 1680円


 

「OpenOffice.org 2.0 オフィシャルユーザーズガイド」(毎日コミュニケーションズ)

 

(コメント)
ユーザー会のメンバー12名が結集して作成しました。私の担当は、「第4章 Calc」「第12章 互換性」そして「FAQ」の一部。いろいろ書き加えているうちに、書いたページ数は私が一番多くなってしまいました。

(内容紹介)
ユーザー会の公式ガイドブック「OpenOffice.orgオフィシャルユーザーズガイド」のOpenOffice.org2.0.x版です(本書のCD-ROMにはVer.2.0.2を収録)。  2006年5月29日初版発行 2500円


 

「OpenOffice.org 2.0 完全攻略ガイド」(インプレス)

 

(コメント)
いつものメンバーでの共著です。特集1の「Writer」と「Calc」、特集2の半分ぐらいを担当しました。そのほか「Microsoft Officeエキスパートによるファーストインプレッション」の解説や「Tips & FAQ」も分担したので、結構な仕事量となりました。

(内容紹介)
「Microsoft Officeエキスパートによるファーストインプレッション」や「OpenOffice.org日本ユーザー会メンバーが本音で語るライター&開発者座談会」そして、「特集2 互換性徹底攻略」など、他の書籍にはない貴重な情報がつまっています。120ページほどのムックですが、Windows版のOpenOffice.orgで解説しているのも価値が大きいと思います。
2005/12/11 初版発行 1800円


 

「オープンガイドブック OpenOffice.org 2.0」(グッデイ)

 

(コメント)
OpenOffice.org日本ユーザー会のライティングスタッフとして執筆に参加。和気あいあいと楽しく仕事ができました。第3章「Calc:表計算機能を使いこなす」と第7章の「Microsoft Officeから移行する」を担当。正式版のリリースタイミングをにらみながらの作業もスリリングでした。

(内容紹介)
「オープンガイドブック」という新しい試みのもとに作成された書籍です。書籍のすべての内容をWebで公開しています。そして、それと同時に、書籍として紙媒体での販売もしているのです。本書の前書きから、グッデイの前田社長のオープンソースにかける熱い思いが伝わってきます。  2005/10/5 初版発行 2980円
→ オープンガイドブック OpenOffice.org 2.0 公開版


 

Excelのビジネス成功法則27」(MYCOM)

 

(コメント)
「 ビジネス成功法則27」というタイトルをつけました。「金持ちAさん」 にあやかったのですが、こちらの方がよりディープにExcelを追求しています。実は長い間書きたいと思っていた---そんなテーマが満載(といっても1/3ぐらいしか盛り込めなかったのですが)。

(内容紹介)
Excelを使って他人よりも一歩先にでるための方法を解説しています。具体的には、数字の動きを見るということです。Excelのシミュレーション機能を活用することによって、自分で判断するための材料を得て、また相手を説得するためのよりどころが得られます。現在のExcelの使い方に満足していない人にお勧めです。2004年11月30日初版発行。  1890円


実践!エクセルを賢く使って金持ちAさんになろう」(技術評論社)

 

(コメント)
前著で取り上げたワークシートの作成法を解説しています。読者からの感想で、「Excelは使っていないのですが……」というものが多かったので、「まずExcelを使えるようにしよう」という内容になりました。

(内容紹介)
「 金持ちAさんになるエクセルの賢い使い方」の続編は、Excel入門書です。 初めてExcelに触れる人のために、効率よくExcelを修得する方法を解説しています。とくに財務関数をマスターしたい人に、またグループ学習などの教材としてもお勧めです。2004年8月10日初版発行。1680円


パソコン温故知新〜インターネット前夜編(スーパーワークス 河出書房新社)

 

(コメント)
これで、立て続けに3冊ほど共著の書籍がでました。
「The Computer」や「月刊PC」(ともに休刊:株式会社ソフトバンク)でお世話になった森屋さんが「Super Works」を設立し、ご自身で出版活動を開始。久しぶりに森屋さんと楽しく仕事をさせていただきました。 私は「一太郎の蹉跌」というタイトルで参加させていただきました。国会図書館で昔のことを調べたりして、とても面白かったです。

(内容紹介)
「デジタル良書」シリーズは、デジタル技術の現状や可能性をさまざまな切り口から描くことで、ユーザーやビジネスマンの今後の指標となるような本を目指し ています(森屋さん談)。その第2弾が「パソコン温故知新〜インターネット前夜編」です。2004年6月10日初版発行 。1500円


OpenOffice.org FAQ for Linux Users」 (IDGムック) 

 

(コメント)
こちらもOpenOffice.org 関連の共著です。Calc関連およびMS Office互換性のFAQを担当しました。

(内容紹介)
日本ユーザー会公認をうたったFAQムックです。内容はWebでも公開される予定です。2004年5月31日初版発行 。1780円


 

OpenOffice.orgオフィシャルユーザーズガイド」(MYCOM)

 

(コメント)
共著です。ほんのわずかですが、参加できてうれしく思っています。Chapter13に「宛名差し込み印刷」と「縦書き宛名と郵便番号の印刷」が収録されています。 ユーザー会に提供したドキュメントと同じ内容ですが、最新版にあわせて編集部でリライトしています。

(内容紹介)
標題のとおり、OpenOffice.org日本ユーザー会のメンバーが協力して作り上げたユーザーガイドです。2004年4月23日初版発行 。2500円


 

Excel関数実践のツボ」(九天社) 

 

(コメント)
Excel関数についての知識をまとめてみたいと思っていましたので、ちょうど良いタイミングでこの仕事の話をいただきました。おかげで知識の再確認ができました。その結果、市販の解説書もそうですが、Excelのマニュアルにもけっこう間違いが多いということを発見しました。

(内容紹介)
一般のユーザーが必要となるであろう関数を網羅しています。実務に役に立つサンプルをQ&A形式で取り上げながら、その関数の周辺情報にも踏み込んでいます。第1章の関数の基礎知識をまとめた部分もオススメです。2004年2月初版発行 。1800円


 

金持ちAさんになるエクセルの賢い使い方」(技術評論社)

 

(コメント)
著作活動再開の、2冊目です。なんと「金持ち本」を書いてしまいました。技術評論社の池本さんと出会ったのがきっかけです。
それはもう、なんとも楽しい仕事でした。 → 「金持ちAさん」サポートサイト

(内容紹介)
数年前から金持ち本がブームです。果たして「金持ちになる方法」というのはあるのでしょうか。そこで、たくさんの金持ち本を、実際にExcelで分析してみました。この本は、その成果をまとめたものです。2003年12月12日初版発行。1880円


 

「OpenOffice.org 完全マニュアル」(九天社)

 

(コメント)
著作活動は、この数年控えていました。本業の飲食業の方がゴタゴタしていたのと、パソコンスクールなどを開設したためです。それらがひと区切りついたときに出会ったのが OpenOffice.org です。「OpenOffice.org完全マニュアル」は、久しぶりに、熱くなって打ち込んで書きました。そして、その熱はまだ冷めず、続編としてこのウエブサイトを開設しました。

(内容紹介)
文字通り完全マニュアルです。ほぼすべての機能を取り上げて解説しています。単に機能を羅列して紹介するだけでなく、実際にひとつひとつの機能にあたってみて、検証した結果に基づいて解説しています。全体は約1000ページありますが、九天社のスタッフとの共著で、私はおもに表計算ソフトの部分を担当しました。2002年10月10日初版発行。3800円


本気で取り組む Microsoft Excel」(ソフトバンクパブリッシング) 

     

ペンネーム「 杉山 博 」で、ソフトバンクパブリッシングのPC USER誌に連載した「MS-EXCELステップアップ講座」をまとめたものです。Excelの基礎から応用まで、実例に基づいて幅広く解説しています。ビジネスで活用するためのヒントが満載...全4巻です。 各1600円
「MS-EXCELステップアップ講座」は、1994年ごろから2002年9月8日号まで125回にわたって連載しました。

本気で取り組むExcel97」(ソフトバンクパブリッシング) 

   

PC USER誌の前身である Hello! PC 誌に連載した「MS-EXCELステップアップ講座」の第38回までの内容をまとめたものです。Windows98とExcel97に対応しています。ペンネーム「 杉山 博 」で、ソフトバンクパブリッシングから刊行。各1500円

Worksレスキューマニュアル」(アスキー) 

 

Microsoft Works の基本操作から各ツール間のデータ連携処理までを解説。1994年11月5日初版発行。だいぶ前ですが再版されていますので、まだ買えるかも知れません。1980円



「一太郎Ver.6 Q&Aブック」(IDG) 

 

ジャストシステム 一太郎 の機能と操作をQ&A形式でわかりやすく解説。1995年7月1日初版発行。1980円



「ワザあり! 一太郎Ver.5」(ソフトバンク) 

 

ベストセラーだった一太郎はジャストウインドウというウインドウシステム上で動いていました。表計算ソフト「三四郎」、図形ソフト「花子」、データベースソフト「五郎」も含めて取り上げています。1994年9月25日初版発行。1600円



「ナイル First Book」(ソフトバンク) 

 

ヴァル研究所のビジネス統合ソフト「ナイル」を解説。1992年1月20日初版発行。3000円



 雑誌の連載など

「ビジネスで役立つExcel活用術」 …… PCJapan(ソフトバンククリエイティブ)。2007年12月号より連載中。

「Google徹底活用術」 …… P日経Linux(日経BP社)。2007年4月号より連載中。

「オフィス互換ソフト五輪」 …… IT+PLUS(日経ネット)。2008年1月〜2008年7月。 → Webで公開中

「一目で分かるOpenOffice.orgの使い方」 …… 日経Linux(日経BP社)。2006年7月号〜2007年3月。2008年9月にWeb(「ITPro」内)で公開予定。

「本気で使うOpenOffice.org」 …… PCJapan(ソフトバンククリエイティブ)。2006年7月号〜2006年12月。 → Webで公開中

「実例でわかるWord&Excel上達技」 …… Yahoo! Internet Guide(ソフトバンククリエイティブ)。2005年9月号〜2007年5月。

「松井幹彦のエクセルでわかる常識の向こう側」 …… アスキードットPC(アスキー)。2005年6月号〜2006年4月号。

「今日から使えるWord&Excel上達技」 …… Yahoo! Internet Guide(ソフトバンククリエイティブ)。2005年2月号〜7月号に連載。2005年12月号に特別付録として総集編を収録(書き下ろしを含む)。

「エクセルで考えるお金のお話」 …… YOMIURI PC(読売新聞東京本社)。2004年9月号〜2005年2月号。

「『OpenOffice.org研究室』互換性検証グループ」 …… UNIX USER( 現「オープンソースマガジン」:ソフトバンククリエイティブ)。2004年1月号〜2005年1月号に連載。2003年の12月号の特集を引き継ぐかたちで約1年間連載した。編集部のご厚意により、下記サイトで公開中。
→ UNIX USER誌の記事


 むかしの雑誌記事について

1982年ごろからビジネスソフトを中心に論評や解説記事を多数書いてきました。資料などは散逸して記憶もあやふやですが、以下に思いつくままに印象深いものを挙げておきます。

「Excelステップアップ講座」 …… PC USER−廃刊−(ソフトバンクパブリッシング)。8年以上にわたって125回の連載。

「ちょっと得するビジネスソフト活用術」 …… Sofmap World Hyper−廃刊−(デジタルコミュニケーション)

「実践アプリケーション」 …… Windows World−廃刊−(IDG)

「亀の兵法」 …… Oh!PC−廃刊−(ソフトバンクパブリッシング)


 Webで読める記事

 「オフィス互換ソフト五輪 オフィス互換の6ソフト、使えるのはどれか」(日経ネット IT+PLUS 2008年1月〜2008年7月)

 「一太郎はなぜWordに負けたのか」(『パソコン温故知新〜インターネット前夜編』2004年6月より)

 「本気で使うOpenOffice.org」 (ソフトバンククリエイティブ PCJapan)。2006年7月号〜2006年12月。)

 「なぜ日本語入力のために、わざわざお金をかけるのか──私が「ATOK」を手放せないワケ」(IT media +D 2006年3月20日号)

 「座談会: なぜATOKを使い続けるのか、その理由を語ろう」(IT media +D 2006年3月27日号)

OpenOffice.org研究室 −互換性検証グループ」 …… UNIX USER(ソフトバンククリエイティブ)。2004年1月号〜2005年1月号に連載した記事を公開。


 履歴

1947年4月20日生まれ

一橋大学 法学部 および 商学部 卒業

株式会社グランドファーザーズ飲食業など) 代表取締役


栃木県那須郡在住  地域情報:http://nakagawamachi.net/

ブログ: http://office-watching.com/   個人: http://blog2.nakagawamachi.net/ 


→ 仕事の依頼など:送信フォーム



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